【公式LINE】

エクセルV

本日はJMJの美容秘書サービスで紹介する美容情報をご覧いただき誠にありがとうございます。JMJです^^

釜山の提携クリニックでも大変人気のある「エクセルV(Excel V)」レーザー。診察室でドクターがこの機械をおすすめする理由や、その優れた特徴について、異国の地でもお客様が心から納得して治療を受けられるよう、美容秘書として分かりやすく補足(翻訳)させていただきます。

エクセルVが持つ「3つの優れたモード」

お肌の状態や悩みの深さに合わせて、ドクターがこの3つのモードを巧みに切り替え、お客様一人ひとりに合わせた治療を行います。

① 浅いお悩みに優しくアプローチする【532nmモード】 お肌の表面近く(浅い層)にある色素トラブルに働きかけるモードです。

  • 得意なこと: そばかす、薄いシミ(茶色)、浅い赤ら顔やニキビの赤い跡(赤色)のケア。
  • 分かりやすいイメージ: お肌の表面についてしまった赤や茶色の色素を、負担をかけずに少しずつ薄くし、目立ちにくくしていくような働きをしてくれます。

② 深い層のお悩みをじっくりケアする【1064nmモード】 お肌の奥深く(深い層)に根を張っているトラブルに働きかけるモードです。

  • 得意なこと: 青っぽく浮き出た深い血管、しつこい赤み、厚みのあるイボや深い色素のケア。
  • 分かりやすいイメージ: お肌の奥深くまで専用の網を投げ、隠れている太い血管や色素をしっかりと捉えて、根本からの改善をサポートします。

③ お肌のキメを整える【ジェネシスモード】 お肌から少し離して、空中でシャワーのようにレーザーを当てる特殊なモードです。

  • 得意なこと: 毛穴の引き締め、小じわのケア、お肌のキメ・ハリ感アップのサポート。
  • 分かりやすいイメージ: まるで「温かいスチームアイロン」のように、お肌の奥にポカポカとした熱を届けてコラーゲンの生成を促します。痛みは少なく、心地よくて施術中に眠ってしまうお客様もいらっしゃるほどです。

エクセルVの3つの特徴

「色」と「肌質」の同時ケア 茶色(シミ)と赤色(血管)のケアを同時に行いながら、ジェネシスモードで毛穴やハリにもアプローチできるため、お顔全体の印象を明るく導いてくれます。

痛みを抑え、お肌に優しい レーザーを当てる先端に、お肌を冷たく保護するサファイアガラスがついているため、施術時の熱や痛みを和らげることができます。

ダウンタイムが比較的少ない かさぶたができにくく、施術後すぐにメイクをしてお帰りいただける負担の少ないレーザーです。(※お肌の状態に合わせて出力を調整した場合は、一時的に赤みや腫れが出ることがあります)

なぜ直接予約ではなく、私たちJMJが必要なのか?
【同じクリニックでも結果が変わる?JMJ美容秘書が必要な理由】

実は、美容医療の世界では「同じクリニックで同じ施術」を受ける場合でも、個人で直接行かれるのと、私どもJMJと一緒に行かれるのとでは、仕上がりや安心感に大きな差が出ます。 その理由は、大きく2つあります。

1. プロが同行することによる「クリニック側の意識の違い」 個人のお客様として直接行かれるよりも、美容医療の現場を知り尽くしたプロである私たちが間に入ることで、クリニック側もより一層気が引き締まり、VIPのお客様に対するようなさらに丁寧な対応をしてくれます。

2. 病院側ではなく、100%お客様の立場に立つ「専属秘書」 私たちは単なる言葉の通訳や、クリニックの案内係ではありません。あくまで「あなたのためだけの専属秘書」です。 常にあなたの側に立ち、「こうなりたい」という繊細なニュアンスや不安な気持ちをドクターへ的確に翻訳して伝えます。一番緊張される施術中もしっかり見守るため、よりきめ細やかで確実な治療へと繋がります。

美容を知り尽くした「上級者」にこそ選ばれる本当の理由 実は、JMJの美容秘書サービスは「韓国美容が初めて」という方ばかりではありません。むしろ、これまでに何度も韓国へ足を運び、ご自身で様々なクリニックを経験されてきた「美容に詳しい方々」にこそ、多く選ばれています。

色々な病院の対応や仕上がりをご存知だからこそ、「プロが間に入ることで生まれる圧倒的な安心感と、ドクターの技術の引き出し方(結果)の違い」というJMJの本当の価値を深くご理解いただき、「次も必ずお願いしたい」とリピートしてくださるのです。

初めての海外での美容医療の方も、より高いクオリティを求める美容上級者の方も。私たちがあなたの「専属の味方」として、一番良い結果を出せるようにクリニックをリードいたします。ご帰国後のアフターケアまでしっかり伴走いたしますので、どうぞ安心してお任せくださいね。

📖 美容秘書

私たちは医療従事者ではございません。だからこそ、診察室でのドクターの専門的な診断内容を、お客様に一番近い立場で分かりやすく「翻訳・補助」する架け橋としての役割が何より重要だと考えています。

私が2014年に、釜山・蔚山・慶南皮膚科学会会長と共に『皮膚科相談実務(美容皮膚科カウンセリング教科書)』を共同執筆したのも、まさにその想いからでした。16年間の医療現場経験と、教科書にまとめた確かな知識で。

異国の地でも、あなたが心から納得して「美の正解」へ進めるよう、専門的なドクターの言葉を優しく分かりやすくお伝えし、あなたの心に寄り添いながらサポートしてまいります。

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

JMJ公式LINE