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韓国・釜山のスキンブースターとは?

リジュラン・ジュベルックの違い、注入方法・回数・リスクを解説

「韓国で人気のスキンブースターを受けてみたい」
「リジュランとジュベルックは何が違う?」
「乾燥や毛穴、ニキビ跡にはどれが合う?」
「手打ちと機械打ちは、どちらを選べばよい?」

JMJにも、スキンブースターについてさまざまなご相談が届きます。

韓国のクリニックには多くの製剤や施術メニューがあり、同じ「スキンブースター」という名前でも、成分・目的・注入方法・必要な回数は異なります。

また、スキンブースターは化粧品のような感覚で受けるものではなく、皮膚へ製剤を注入する医療行為です。施術後には腫れや内出血が出ることがあり、製剤によってはしこりや結節などが生じる可能性もあります。

この記事では、スキンブースターの基本的な考え方、リジュランとジュベルックの違い、手打ちと機械打ち、施術回数、ダウンタイム、クリニック選びのポイントをご紹介します。


そもそも「スキンブースター」とは?

「スキンブースター」は、ひとつの製品や統一された治療方法を指す名称ではありません。

一般的には、ヒアルロン酸、PN・PDRN、ポリ乳酸などを皮膚へ注入し、乾燥、小ジワ、弾力、肌のキメなど、肌質に関するお悩みにアプローチする施術の総称として使われています。製剤ごとに成分や作用、臨床データが異なるため、「スキンブースターならどれも同じ」と考えないことが大切です。(PMC)

よく「肌に直接届ける栄養注射」と表現されますが、実際には単なる栄養補給ではありません。

製剤によって、

  • 水分を補うことを主な目的とするもの
  • 肌の弾力やキメにアプローチするもの
  • コラーゲン生成を促す目的で使用されるもの
  • ニキビ跡や凹凸に対して検討されるもの

など、特徴が異なります。


ヒアルロン酸フィラーとの違い

ヒアルロン酸フィラーは、鼻・顎・頬・唇などにボリュームを補い、顔の形や輪郭を整える目的で使用されます。

一方、スキンブースターは、一般的に少量ずつ広い範囲へ注入し、肌の水分量、キメ、弾力などを整える目的で使用されます。

ただし、製剤や注入方法によっては、一時的なふくらみやボリューム変化が出ることもあります。

「フィラーではないから形はまったく変わらない」
「スキンブースターなら自然で安全」

と一律に考えることはできません。


スキンブースターの主な種類

PN・ポリヌクレオチド系

PNを主成分とする製剤で、リジュランシリーズなどがあります。

肌の弾力、水分量、キメ、小ジワなどを目的として使用されます。PNとヒアルロン酸を比較した研究では、どちらのグループでも肌の弾力や水分量などに変化が見られ、項目によってPN群がより高い改善率を示しました。ただし、研究規模や治療方法は限られており、すべての方に同じ変化が得られるわけではありません。(PubMed)

ヒアルロン酸系

非架橋または低架橋のヒアルロン酸を皮膚へ細かく注入し、水分や肌のなめらかさを整える目的で使用されます。

「水光注射」と案内されているメニューもありますが、水光注射は特定のひとつの製品名ではありません。クリニックによって使用する製剤や混合成分、注入方法が異なります。

コラーゲンブースター系

PDLLA・PLLA・PCLなど、皮膚内でコラーゲン生成を促す目的で使用される製剤です。

すぐに形を大きく変えるというより、時間をかけて肌の弾力や凹凸へアプローチする目的で提案されることがあります。

複合・ハイブリッド系

PNとヒアルロン酸、PDLLAとヒアルロン酸など、複数の成分を組み合わせた製剤です。

成分が多いほど効果が高いという意味ではありません。どの成分が何を目的として配合されているのかを確認することが大切です。


リジュランとは?

リジュランは、PNを主成分とする製剤シリーズです。

同じリジュランでも、製品によって成分や使用目的が異なります。

リジュラン

主にPNを含む製剤で、肌のキメ、弾力、小ジワなど、肌質に関するお悩みで使用されます。

リジュランHB Plus

リジュランHB Plusには、次の成分が含まれています。

  • ポリヌクレオチド
  • ヒアルロン酸ナトリウム
  • 局所麻酔成分のリドカイン

ヒアルロン酸が配合されているため水分を補う目的があり、リドカインは注入時の痛みを軽減するために含まれています。(파마리서치)

「HB Plusはすべての点で通常のリジュランより優れている」という意味ではありません。

注入する部位、肌のお悩み、痛みへの不安などによって、使用する製品が変わる場合があります。


リジュランはどのようなお悩みで検討される?

一般的には、次のようなお悩みに対して選択肢のひとつとして検討されます。

  • 乾燥や水分不足
  • 肌のキメ
  • 細かなシワ
  • 弾力の低下
  • 目元など皮膚の薄い部分
  • 肌全体の質感

ただし、

乾燥肌なら必ずリジュラン
敏感肌でも問題なく受けられる
リジュランを受ければ肌が根本から若返る

と断定することはできません。

炎症や皮膚疾患がある場合、注射による刺激が適さないこともあります。現在の肌状態やアレルギー歴を医師に伝えたうえで判断する必要があります。


ジュベルックとは?

ジュベルックは、PDLLAとヒアルロン酸を組み合わせた注入製剤です。

ヒアルロン酸による水分補給と、PDLLAによるコラーゲン生成へのアプローチを目的として使用されます。メーカーも、ジュベルックをPDLLAとヒアルロン酸を組み合わせた製剤として案内しています。(Juvelook)

臨床研究では、PDLLAと非架橋ヒアルロン酸を組み合わせた注入によって、小ジワや肌のキメなどに変化が見られたという報告があります。

ただし、比較的規模の小さい研究であり、製剤の希釈方法、注入量、注入部位などによって結果は異なります。(PubMed)


ジュベルックはどのようなお悩みで検討される?

一般的には、次のようなお悩みに対して提案されることがあります。

  • 毛穴
  • 肌のキメ
  • 細かなシワ
  • 弾力の低下
  • 軽度のニキビ跡や凹凸
  • 肌全体のハリ

ただし、深いニキビ跡や強い凹凸が、ジュベルックだけで十分に整うとは限りません。

ニキビ跡の形や深さによっては、サブシジョン、フラクショナルレーザー、マイクロニードルRFなど、別の施術を組み合わせる場合があります。


リジュランとジュベルックの違い

リジュランジュベルック
主な成分PNPDLLA+ヒアルロン酸
主な考え方肌のキメ、水分、弾力などへアプローチコラーゲン生成を促し、肌質や凹凸へアプローチ
検討されるお悩み乾燥、小ジワ、肌のキメ、目元など毛穴、弾力、軽度のニキビ跡や凹凸など
変化の特徴比較的早い時期から肌の状態の変化を感じる方もいる時間をかけて変化が現れる場合がある
主な注意点注射による腫れ、凹凸、内出血など腫れ、内出血、遅れて生じる結節・しこりなど

この表は一般的な違いを整理したものであり、「どちらが上」という比較ではありません。

実際には、注入する部位、製剤の濃度、量、注入方法、過去の施術歴などによって選択が変わります。


リジュランとジュベルックを一緒に受けたほうがよい?

クリニックによっては、リジュランとジュベルック、レーザー、マイクロニードルRFなどを組み合わせた施術が提案されることがあります。

複数のお悩みがある場合、目的の異なる施術を組み合わせる考え方はあります。

ただし、施術数が多いほどよいわけではありません。

複数の注射やレーザーを同じ日に受けることで、

  • 腫れや赤みが重なる
  • どの施術による反応かわかりにくくなる
  • 費用が大きくなる
  • 帰国後の経過確認が難しくなる

こともあります。

提案を受けた場合は、次の内容を確認しましょう。

  • それぞれ何を目的とする施術か
  • なぜ同じ日に受ける必要があるのか
  • 今回受けず、次回へ分けられる施術はあるか
  • 全体のダウンタイム
  • 追加料金
  • 問題が起きた場合の連絡方法

何回受ければよい?

スキンブースターは、複数回の施術が提案されることがあります。

しかし、

3回受ければ必ず完成する
2~3週間ごとに受ければ6~12か月維持できる
回数を重ねるほど効果が高くなる

と一律に決めることはできません。

必要な回数や間隔は、次の内容によって異なります。

  • 使用する製剤
  • 注入する部位
  • 肌のお悩み
  • 施術後の反応
  • 希望する変化
  • 過去の施術歴
  • 釜山への渡航頻度

日本から釜山へ来られる場合は、今回の1回だけでどこまでを目標にするのか、継続する場合は日本と韓国のどちらで受けるのかも考える必要があります。


手打ちと機械打ち、どちらがよい?

スキンブースターには、主に次の注入方法があります。

医師が注射器で注入する手打ち

医師が部位ごとに注入する深さや量を調整します。

目元、頬、ニキビ跡など、場所によって注入方法を変えたい場合に選ばれることがあります。

一方で、施術に時間がかかる場合があり、注入する医師の方法によって仕上がりや腫れ方に違いが出ることがあります。

専用機器を使用する機械打ち

一定の間隔や深さで、広い範囲へ注入する目的で使用されます。

顔全体へ均一に施術しやすく、比較的短時間で行える場合があります。

一方で、使用する機器や設定によっては、製剤が皮膚表面へ漏れることがあります。


手打ちが必ず優れているわけではありません

元の記事では「手打ちを圧倒的におすすめ」としていましたが、現在のJMJでは、どちらか一方をすべての方へ一律でおすすめしません。

手打ちと機械打ちには、それぞれ異なる特徴があります。

大切なのは、

  • 使用する製剤に適した方法か
  • どの部位へ注入するのか
  • 注入の深さや量
  • 誰が施術するのか
  • 施術後にどの程度の凹凸や腫れが予想されるか
  • 製剤のロスや追加料金があるか

まで確認することです。

肌全体には機械打ち、気になる部分には手打ちなど、部位によって方法を分ける場合もあります。


「水光注射」は製品名ではありません

韓国のクリニックでよく見かける「水光注射」は、特定の製剤名ではなく、主に皮膚へ細かく製剤を注入する施術やメニューの呼び方です。

クリニックによって使用する製剤は異なり、

  • ヒアルロン酸
  • PN・PDRN
  • アミノ酸やビタミンを含む製剤
  • ボツリヌストキシン
  • 複数の成分を混合した製剤

などが使用される場合があります。

「水光注射」という名前だけで予約せず、何を注入するのか、製品名と使用量を確認しましょう。


スキンボトックスもスキンブースター?

スキンボトックスは、ボツリヌストキシン製剤を皮膚の浅い層へ細かく注入する施術です。

毛穴、皮脂、細かなシワ、肌の引き締まりなどを目的として提案されることがあります。

ただし、PNやヒアルロン酸、PDLLAとは成分も作用も異なります。

クリニックのメニュー上ではスキンブースターのカテゴリーに入っている場合がありますが、医学的には同じ製剤ではありません。

表情筋へ注入する一般的なボトックスとも、注入する層や目的が異なります。


「化粧品登録」と「注射用製剤」を混同しない

美容クリニックでは、多くのアンプルや美容成分が案内されています。

しかし、肌へ塗ることを目的とした化粧品と、皮膚へ注射するための医療用製剤は同じではありません。

化粧品として流通している製品を、注射用製剤と同じように皮膚内へ直接注入してよいという意味ではありません。

施術前に、次の内容を確認しましょう。

  • 正確な製品名
  • 製造会社
  • 韓国での登録・承認区分
  • 注射に使用できる製剤か
  • 未開封の正規製品か
  • 使用量
  • 他の製剤と混合するか

「医薬品登録だから必ず効果が高い」「化粧品登録だから効果がない」と単純に比較するのではなく、承認された使用方法で使用されているかが重要です。


痛みとダウンタイム

痛みは、製剤、注入方法、部位、麻酔の有無によって異なります。

施術後には次のような反応が見られることがあります。

  • 注射部分のふくらみやエンボス
  • 赤み
  • 腫れ
  • 内出血
  • 痛み・圧痛
  • かゆみ
  • 熱感
  • 一時的な硬さ
  • 左右差

皮膚の浅い層へ細かく注入した場合、虫刺されのような小さなふくらみが数時間から数日残ることがあります。

「翌日には必ず消える」「ダウンタイムはほとんどない」とは限りません。

旅行中に受ける場合は、帰国日や写真撮影などの予定も考えて施術日を決めましょう。


ジュベルックのしこり・結節について

PDLLAを含む製剤では、まれに施術後しばらくしてから、しこりや結節が生じることがあります。

実際に、PDLLA注入後の遅発性結節や肉芽腫反応が報告されています。製剤の準備方法、濃度、注入する深さや量、部位などが関係する可能性があります。(PMC)

ジュベルックは、ヒアルロン酸フィラーと同じように、ヒアルロニダーゼだけですべてを簡単に溶かせる製剤ではありません。

そのため、特に目元など皮膚の薄い部位では、使用する製剤、注入方法、深さ、量を慎重に確認する必要があります。


すぐに医療機関へ相談したい症状

施術後に次のような症状がある場合は、自己判断で様子を見ず、施術を受けた医療機関へ連絡してください。

  • 通常とは異なる強い痛み
  • 腫れや赤みが急速に悪化する
  • 皮膚が白、灰色、青紫色に変化する
  • 水ぶくれができる
  • 高熱や膿のような分泌物がある
  • 急な視力低下や見え方の変化
  • 硬いしこりが長期間残る
  • 時間が経ってから赤く腫れる

視力の異常、強い痛み、皮膚の色の変化など緊急性がある症状では、JMJや韓国のクリニックからの返信を待たず、現在いる場所の医療機関を受診してください。


一般的な施術の流れ

STEP 1 医師による確認

乾燥、毛穴、ニキビ跡、小ジワなど、気になるお悩みを伝えます。

過去に受けた注入治療、レーザー、アレルギー、服用中の薬なども伝えましょう。

STEP 2 製剤・注入方法・費用の確認

次の内容について説明を受けます。

  • 使用する製品名
  • 主成分
  • 使用量
  • 注入する部位
  • 手打ちか機械打ちか
  • 予定する治療回数
  • 麻酔や追加ケア
  • 全体の費用
  • 副作用と帰国後の対応

STEP 3 洗顔・麻酔

メイクや日焼け止めを落とします。

必要に応じて麻酔クリームを使用します。リジュランHB Plusのように、製剤自体にリドカインを含むものもあります。

STEP 4 注入

医師またはクリニックの診療体制に沿って施術を行います。

誰が注入を担当するのか、医師がどの段階で確認するのかは、事前に確認しておきましょう。

STEP 5 施術後の確認

腫れ、出血、痛み、皮膚の色などを確認し、施術後の注意事項について説明を受けます。


施術前に伝えたいこと

次の内容に該当する場合は、予約時や診察時に伝えてください。

  • 妊娠中・授乳中、または妊娠の可能性がある
  • 魚由来成分や麻酔薬へのアレルギーがある
  • 強いアレルギーやアナフィラキシーの既往がある
  • 服用中の薬やサプリメントがある
  • 出血しやすい病気や体質がある
  • 注入部位に傷、ニキビ、皮膚炎、感染症がある
  • 過去に注入後のしこりや強い腫れが出た
  • 最近、レーザーやピーリングを受けた
  • ヒアルロン酸、リジュラン、ジュベルックなどの注入歴がある

該当するからといって、必ず施術を受けられないという意味ではありません。

施術の可否や時期を医師が判断するために必要な情報です。


施術後に気をつけたいこと

施術後は、クリニックから受けた説明を優先してください。

一般的には、

  • 注入部分を必要以上に触らない
  • 自己判断で強く押したりマッサージしたりしない
  • 肌を清潔に保つ
  • 十分に保湿する
  • 紫外線対策を行う
  • 赤みや熱感がある間は飲酒、サウナ、激しい運動を控える
  • スクラブやピーリングなど強い刺激を避ける

ことが大切です。

ジュベルックなど、製剤によっては医師からマッサージ方法について個別に案内される場合があります。インターネットの情報を参考に自己判断で行わず、施術を受けた医療機関の指示に従いましょう。


釜山での料金を確認するときのポイント

スキンブースターの料金は、製剤名だけでは比較できません。

同じリジュランやジュベルックでも、次の内容によって費用が変わります。

  • 使用する製品
  • 容量・本数
  • 顔全体か部分施術か
  • 手打ちか機械打ちか
  • 医師が注入するか
  • 麻酔料金
  • 鎮静ケア
  • レーザーなどとのセット
  • 初回限定価格か通常価格か
  • 追加施術や修正時の対応

特に、「1本」「1cc」「1バイアル」など表記方法が異なるため、実際に使用する量を確認することが大切です。

JMJでは、ご希望や滞在日程を伺ったうえで、予約前に最新料金と含まれる内容をクリニックへ確認してご案内します。


クリニック選びで確認したいこと

肌のお悩みをどのように確認するか

乾燥、毛穴、ニキビ跡、小ジワなど、何を優先して治療するのか説明があるか確認します。

なぜその製剤を提案するのか

人気製品だからではなく、なぜ現在のお悩みにリジュランやジュベルックが合うと考えるのか説明を受けましょう。

製品と使用量が明確か

製品名、成分、使用量、注入する部位、料金を確認します。

注入方法を選ぶ理由

手打ちと機械打ちのどちらを使用するのか、その方法を選ぶ理由を確認しましょう。

リスクの説明があるか

腫れや内出血だけではなく、感染、遅れて起こる炎症、結節などについても説明があるか確認します。

複合施術が本当に必要か

レーザーやほかの注射を組み合わせる場合、それぞれの目的と、同日に受ける必要性を確認します。


帰国後もJMJが日本語でサポート

JMJを通してご予約いただいたお客様は、帰国後に腫れや赤み、施術後の経過について気になることがある場合も、日本語でJMJにご相談いただけます。

JMJでは、ご案内するクリニックと帰国後のフォローを含めた連携体制を整えています。必要に応じて、お客様からお送りいただいた写真や症状の経過をクリニックへ伝え、医療機関の確認内容をご案内します。

帰国後に、お客様ご自身で韓国のクリニックへ連絡し、韓国語で状況を説明する必要はありません。

施術を受ける前だけでなく、帰国後まで相談できる窓口があることも、海外で美容医療を受ける際の大切な安心のひとつです。

※診断や治療に関する判断は医師が行います。強い痛み、皮膚の色の変化、視力の異常、急速に悪化する腫れなどがある場合は、JMJからの返信を待たず、現在いる場所の医療機関を受診してください。


どのスキンブースターが合うかわからない方へ

「乾燥にはリジュランがよい?」
「毛穴やニキビ跡にはジュベルック?」
「手打ちと機械打ちで迷っている」
「レーザーも一緒に受けたほうがよい?」
「どのクリニックに相談すればよいかわからない」

そのような段階でも、JMJにご相談いただけます。

JMJは、特定のスキンブースターや注入方法を、すべての方に一律でおすすめしているわけではありません。

お客様のお悩み、ご希望、ご予算、釜山での滞在日程、過去の施術歴、希望するダウンタイムなどを伺いながら、相談先となるクリニックや施術の選択肢を整理してご案内します。

ご希望に応じて、事前相談や予約案内をはじめ、当日の受付・カウンセリング同席などの同行サポート、帰国後のご相談までお手伝いします。

実際に使用する製剤、注入部位、量、注入方法、治療回数は、医師が肌の状態を確認し、説明を受けたうえで決定します。

まだ製剤やクリニックが決まっていなくても問題ありません。

一緒に考え、納得して決められるように、JMJがサポートします。


LINEでご相談いただく際に教えていただきたいこと

  • 年齢
  • 気になる肌のお悩み
  • 特に改善したい部分
  • 過去に受けたスキンブースター
  • 製品名・施術時期・回数
  • 過去に受けたレーザーや注入治療
  • ご予算
  • 釜山での滞在日程
  • 希望するダウンタイム
  • クリニック選びで重視すること

すべて決まっていなくても、わかる範囲でお送りください。


※JMJは医療機関ではありません。LINEでは、お客様のご希望に合うクリニックや施術の選択肢、予約方法についてご案内します。診断、使用する製剤、注入部位・量・方法は、医師が肌の状態を確認したうえで決定します。
※スキンブースターの効果、必要な回数、腫れ、痛み、ダウンタイムには個人差があります。施術前に医療機関から十分な説明を受けてください。

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